2017年05月15日

クラウド化

当ホームページの写真素材をクラウド化しました。
これで以前より簡単に写真がアップロードできます。
合わせて【神社仏閣 2】フォルダに51枚の写真をアップロードしました。
またご利用ください。

本日はその神社仏閣フォルダより一枚

sat_059.jpg

ちょっとおしゃれ感を出そうと斜めに構えて撮ってみた1枚です。
思いの外いい感じに撮れているのですが、キャラを立たせることが出来ないので…まぁ、はい…ゲーム内では使えない可能性が高い物です。
灯籠の参考に?どうぞ。

写真を撮る場合、このように実際には使えない写真になることがしばしばあります。
使える写真より使えない写真のほうが多いことも…。
そんな事故を防ぐタメに最近は1枚撮っては距離を取ってからまた撮って…を何度かしています。
お陰で使える写真は増えているのですが枚数や容量がパンパンなんてことも。
そして撮った写真の選別は、手作業なので案外手間が掛かって…。
はい、頑張ります。
posted by おもむろに at 14:36| Comment(0) | TrackBack(0) | むらさき

2017年04月23日

写真をフリー素材として提供しています

こんにちは

コミティアをキッカケに耳憑鬼を知ってくださった方向けに再度ではありますが、HPにて公開している写真について紹介しておきたいと思います。
とまあ仰々しく言いましてもやってることは我々が撮影した写真を無料で公開して、同人ゲームなどに使ってくださいと設置させて頂いただけです。

写真ページはこちらから
※注意事項が下部にありますので、こちらはちゃんと読んで下さいますようお願いします。

現代を舞台にした伝奇物と言う作品柄、路地裏や寂れた建物を探してはシャッターを押していました。
さて今回の写真は…

IMG_1278.JPG

滋賀にある廃墟から蘇った施設です。
しばらく滋賀に帰っておりまして、撮影の機会を得ました。
これらの写真をまたHPにアップロードしたいと思っています。
posted by おもむろに at 00:50| Comment(0) | TrackBack(0) | むらさき

2017年04月01日

暖かくなってきました

こんにちは。
4月1日は何かをしなければいけない、そんな気になる日ですね。
大手企業さんはそんなリソースどこにあった?的なことをやってるところがちらほら…楽しませて貰ってます。

話は変わります。
先日、ツイッターで万人受けする物語の骨子と言うものを見ました。
そこで、その骨子を用いて物語のあらすじを雑に作ってみて面白そうかどうかを試してみたいと思いました。
以下はそのあらすじです。

一人の男子高校生がいた。
学校で彼は孤独だった。
思春期特有の将来に対する漠然とした不安が彼を襲っていた。
退屈は嫌いだ。
そんな時、現状を変えようと部活を立ち上げることを発起する。
彼は、知恵を使って部活を盛り上げ部員を確保し、部室も勝ち取る。
すると友達ができ、特定の女の子とも仲良くなった。
部活を立ち上げた、そのことに間違いはなかったと彼は、感じる。
続けることで先生にも認められるようになってきた。
これらの経験は彼の将来への漠然とした不安を解消し、精神的な満足を与えた。

終わり。


どうでしょうか?
面白そうでアレば、成功なのですが。
posted by おもむろに at 19:11| Comment(0) | TrackBack(0) | むらさき

2017年03月01日

もうすぐ春ですね

こんにちは。
外に出ても寒さによる痛みを感じなくなってきました。
春がそこまできているようですね。

全然話は変わりますが、私は今とても欲しい同人誌があるので同人ショップで売ってるところはないかと探しています。
その際に気づいたのですが、どうやら4年前にとらのあなが京都にできていたようです。
京都で同人が欲しいと言えばメロンブックスしかない、と思っていたので驚きました。
アンテナを張ってないとこう言う当たり前?のことにも疎くなってしまって嫌ですね。
更に用もなく寺町の辺りをぶらぶらする性格ではないので、こういう変化に気づかないのでしょう。

01b7045006c5a2639e935efe1eed88049fda814829.jpg

今更ですが元旦の神社の様子です。
ぅゎ…ひとぉぉぃ……。
posted by おもむろに at 15:29| Comment(0) | TrackBack(0) | むらさき

2017年01月16日

ゆーきー

今シーズン初めての大雪です。
歩くにもキツくなるほど降った2年前を思い出します。
そしてあけましておめでとうございます。

さて、年末年始と自分は実家より召集命令が出たため、帰省しなければなりませんでした。
年の暮れだし忙しいのだろう、良かろう手伝って差し上げよう。
などと大上段に構えた気分で実家へ帰りました。
甥や姪を千切っては投げ千切っては投げしたり、実家を開ける母の変わりに父の面倒をみたり、大掃除を手伝ったりなど忙しい気がする帰省でした。

家に帰る前は、甥っ子や姪っ子の成長が楽しみで久々に合えば楽しく遊べるかな?
など甘い見通しでいましたが、連中は有り余る体力を全て使うつもりでこちらに向かってくるため、こちらの体力も全て持って行きます。
毎日が戦いでした。
こんなことを毎日続けている世の親をしている方々、幼稚園の先生方は本当凄いです。
posted by おもむろに at 15:55| Comment(0) | TrackBack(0) | むらさき