2018年08月06日

熱波風陣拳

連日危険な暑さと言われていますが如何お過ごしでしょう。
外気温と室内との温度差にもやられそうな毎日です。
かなり体調を崩しやすい環境であると感じます、皆様もお気をつけを。
さて、コミケが近いとなると普通にお盆が間近となりまして私は親弟妹を迎える為に家の清掃、お墓の掃除等等行わねばなりません。
というわけで先日、2度に渡りお墓に行っていました。
めっちゃ暑い…。
お寺の方と話していると最近は墓地にイノシシが出没するようになったとかで暑さとは別に注意してほしいと言われました。
お供え物をするにも難しい世の中になってしまい複雑です。

次は家の掃除をしなければならないのですが仕事を休みでもしないとキツイ日程です、これ。
有給ください…。
posted by おもむろに at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | むらさき

2018年07月08日

雨・雨・雨

今週は雨天バイク通勤の際に着るレインウェアの袖や襟から侵入する雨に辟易していました。
謎の使命感に追われ災害情報が乱舞する中、仕事に向かいましたが本当にひどい時はお休みを貰ったほうが良いと…勉強になりました。
地盤が弱くなっているのでしばらくは気をつけたいです。
地震やら豪雨やら天災が続いて辟易します。

さて、バイク通勤をしている私ですが最近前方のサスペンションのオイル漏れを発見しました。
原因がインナーチューブと呼ばれる筒に点サビが発生しているからでした。
この原因や対処法を調べていくうちに自分で対応できるのでは?と…
部品を揃え、工具を揃え、修理の手順動画やブログから情報を収集、いよいよと修理という段階に来ています。
バイクの機械系は調べて修理することが容易なのがとても楽しいです。
国内メーカー製のバイクは部品の調達も楽でレストアが盛んなのも頷けます。
posted by おもむろに at 14:10| Comment(0) | TrackBack(0) | むらさき

2018年06月09日

貴サークルは金曜日西地区"ゆ"ブロック27bに配置されています。

というわけで夏コミ当選しました!
今年は私自身も東京に行けそうで楽しみです。



この梅雨時期、蒸し暑くなり辛い日が始まります。
創作物も、もやもやし締りが悪くなることがあります。
そこでその原因について考えてみました。

物語上、登場人物が良いことをすれば賞して悪いことをすれば罰する。
創作物でカタルシス、爽快感を得るために信賞必罰は重要な要素のではないでしょうか。
この信賞必罰が正しく行われなかった時にもやもやが発生し、締りが悪くなるのでは?と考えました。
ではこの信賞必罰を物語上に取り込む上で注意しなければいけないことをまとめてみれば役に立つのではないか…
しかし単に信賞必罰と言ってもイメージにし難い…ですので累積するポイント制にして例えを出して考えてみたいと思います。

例…
悪役Aが序盤に悪いことをする−1(悪いことしたポイント)
(悪役Aが野放しになっている時間−1)
悪役Aが中盤に大きな悪いことをする−2(主人公に親しい人を害する)
(悪役Aがまだ野放しになっている時間−2)
悪役Aは終盤、主人公にやっつけられる+2(スッキリしたポイント)
集計
悪役Aに対する信賞必罰ポイントは−4

と、このように信賞必罰ポイントは悪役の行動や時間経過、処遇により変動(他にも変動要素はあります)。
今回挙げた例では悪役Aの有する信賞必罰ポイントは−で、このキャラクターに対する罰が少なくモヤモヤしたまま終わったことになります。
このモヤモヤを解消するためには悪役Aはただ主人公にやっつけられるだけでは駄目で、悪役Aのしてきた悪行を上回る悪役Aへの罰が必要という考えです。

この信賞必罰ポイントを物語終了時に累積で最低でも0を目指す。
それがカタルシスのある物語の条件ではないのでしょう。
仮に信賞必罰ポイントが+の状態で物語が終わればそれはご都合主義的な物語であったという評価がつくのではないか
などと仕事中にぼんやり考えていました。
posted by おもむろに at 13:13| Comment(0) | TrackBack(0) | むらさき

2018年04月22日

新生活

こんにちは。
昨日、今日と春を通り過ぎて初夏の陽気を感じています、むらさきです。

一応まだ4月、春です。
新生活を送る人も環境にだいぶ慣れてくる頃でしょうか。
私は先日、転勤の憂き目に会いまして通勤時間が伸びました。
転勤は悪い人間関係を一掃してくれる反面、良い人間関係も0に戻してしまいます。
そのため残るのは新しい環境になれるための労力だけになるという…苦味があります。

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今日は夜の橋の写真です。
橋の向こうは別の区画なんてことはよくあり、橋のこっちは新市街、向こうは旧市街なんてこも起こります。
舞台の元ネタである大阪は橋のこっちも向こうもごった煮だ感があるのですが、京都は割とその辺り如実で綺麗で整備された道路が橋を跨ぐと舗装に難あり…みたいなことがあります。
京都は観光地として有名ではありますが、観光ルートを外れると…。
意外と京都にも混沌とした部分が存在します。
posted by おもむろに at 10:25| Comment(0) | TrackBack(0) | むらさき

2018年03月31日

春爛漫

こんにちは、むらさきです。
ここ2週間ほどでしょうか…気温が一気に上がり、まさに春という気候に恵まれています。
花粉症の方はご自愛ください。
とある日に鴨川を散策していたところ桜とても綺麗だったので写真を幾つか撮ってきました。

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奇しくもその日は地域で桜の満開がニュースになっていました。
惜しむらくは耳憑鬼では春の写真使わないであろうことでしょうか…
posted by おもむろに at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | むらさき