2016年10月17日

外へ行こう

外では金木犀の香りが心地よい季節です。
あの花の咲く時期は過ごしやすい気温で花自体のイメージも良いものです。

さて私、10ヶ月ぶりに勤め人となりました。
現在研修期間ということでひm…職場の雰囲気や仕事の流れを覚える段階です。
事務採用ですので、デスクワークが主体です。
整備工場を見学に行ったり、パーツ仕入れの為に専門店へ行ったり、設備点検のいろはを学んでいます。



いや…どう考えても事務じゃないですよね。
仕事ってなんだ…

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こちらは八幡堀からの1枚です。
posted by おもむろに at 21:36| Comment(2) | TrackBack(0) | むらさき

2016年10月06日

上げ底に見えるか? んああ違うな、ありゃ本物だ、間違いねぇ。

最近巨乳キャラのエロイベントCG描いてるんですが、大きいおっぱいってやっぱり難しいです。

好きな巨乳系絵描きさんの描くキャラは、おっぱいの大きさに比例するように土台である体そのものも大きくなる傾向があるように思います。多分だいたいそう。
ぽっちゃりしてたり等身高かったり厚みがあったりします。
見る側だったらそれでもいいんですけど、ただやっぱり小柄な体が好きなんで、描くときはそうなります。
でも小柄な体だとあまりおっぱい大きすぎるとバランス崩れちゃうんですよね。
いわゆる奇乳っていうやつで。
これも見る側だったら嫌いじゃないんです。アンバランスなロリ巨乳とかいける口です。
ただまぁ、描き手としてはやっぱりそこまで行くとファンタジーになってしまうという問題はあります。
でも、このアンバランスさをどこまで許容出来るかっていうのは人それぞれなところありますよね。
果たしてどのくらいの塩梅だったら許されるのか。
大きさだけじゃなく形なんかも、年齢に合わせて成長中の張りのある重力に逆らう感じなのか、それともやわらかさや生々しい肉感のある垂れ具合を出すのか、そういうバランスもありますね。

でもやっぱりおっぱいには夢をいっぱいつめたいですよね。
あんまりリアリティ求めすぎてバランスばっかり気にしすぎずに、そこはもう主観で一番好きだと言えるイメージを優先した方がいいのかもしれないなー。
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posted by おもむろに at 23:22| Comment(0) | TrackBack(0) | みょんで